SECURITY / THEFT PREVENTION × AI

侵入・盗難・不正を
人手の巡回に頼らず止める
倉庫・屋外サイトの防犯AI

太陽光・資材置場・倉庫の重点エリアを、AIカメラが常時監視。侵入をゾーンで検知し、その瞬間に即時通知。既設カメラを活かし、現場に合わせて開発・導入します。

Problem

その現場、盗難・侵入に無防備ではありませんか?

広い敷地、無人の時間帯、録るだけのカメラ。盗難は「見ていない隙」に起きる。

01

屋外サイトの盗難が
止まらない

太陽光パネル・ケーブルや銅線・資材。広い敷地や境界を人手の巡回だけで守りきれず、被害が繰り返される。

02

高額品・重点エリアの
不正持ち出し

倉庫内の高額商品や限定保管区画。誰がいつ立ち入ったかが分からず、不正やロスの原因を特定できない。

03

夜間・無人時間帯が
手薄

人がいない時間に侵入が起きる。録画はあっても「事後に確認するだけ」で、その場で止める手段がない。

04

防犯カメラが
「録るだけ」

映像は残るが、異常検知も通知もない。結局「事件が起きてから映像を探す」事後対応にとどまっている。

まずは現場の盗難リスクを可視化しませんか?

無料で防犯PoC・相談する →
Solution

AIカメラで「侵入を検知 → 即時通知 → 映像で証跡」。盗難を、起きる前に抑止する。

Perimeter

屋外周辺侵入・盗難対策

太陽光発電所・資材置場・ヤードなど、広い敷地や境界をまたぐ侵入をAIカメラで検知。立入禁止ゾーンやフェンスラインを常時監視し、侵入の瞬間にアラートします。

対象課題:屋外サイトの盗難を止めたい
屋外サイトの防犯を相談する →
Key Zone

屋内重点エリアの盗難・不正抑止

倉庫内の高額商品・限定保管区画・重要資材エリアなど、重点監視ゾーンへの立入をAIカメラで検知し即時通知。「誰が・いつ」を映像で記録し、不正を抑止します。

対象課題:高額品の盗難・不正を防ぎたい
重点エリアの防犯を相談する →
24/7 & Evidence

時間外・無人監視+映像証跡

夜間・休日・無人時間帯の異常をAIが検知して通知。侵入の瞬間の映像を自動で録画・保存し、「誰が・いつ・どこに」を後から辿れる証跡として確保。巡回レスで運用できます。

対象課題:無人時間帯も見張りたい
無人監視・証跡を相談する →
Extension 将来的に連携・拡張できる領域

まずは3本柱から小さく始め、効果を確認しながら、必要に応じて以下の領域へ段階的に広げられます。

入退場の車両確認(ANPR連携) 複数拠点の一元監視 既存警備・通報との連携 業務効率化(入退場・検品)との統合

どこを・どう守るべきか、PoCで見極めませんか?

無料で防犯PoC・相談する →
Comparison

「起きてから映像を探す」から「起きた瞬間に検知して止める」へ。

人手警備・録画のみ
  • 監視巡回・常駐
  • 検知人の目頼み
  • 通知事後・気づいた時
  • 証跡録画を後から探す
  • 夜間手薄・無人
GORYN LOGIX
  • 監視AIが常時
  • 検知ゾーン自動検知
  • 通知侵入の瞬間に即時
  • 証跡該当映像を自動保存
  • 夜間24h無人でも監視
Flow
1
STEP

無料相談・PoC設計

2
STEP

現場・リスク分析

3
STEP

効果検証(PoC)

4
STEP

本導入

既設カメラの活用可否を含め、PoCで検知精度と運用を確かめてから広げられます。

Value

小さく試すだけで、守るべき場所と対策の道筋が見えてきます。

01

守るべき場所・侵入経路の特定

どこが狙われやすく、どの経路から侵入され得るか。現場の弱点を具体的に洗い出します。

02

対策の優先順位

何から守るべきか。限られた投資で最大の抑止効果を出すための順序を、データで提案します。

03

導入イメージ(既設活用含む)

どこにカメラを置き、どのゾーンをどう監視するか。既設カメラの活用可否を含めた構成をご案内します。

Target
太陽光発電所・資材置場・屋外ヤードのイメージ
01

太陽光発電所・資材置場
屋外ヤード

広い敷地や境界を人手だけでは守りきれず、パネル・銅線・資材の盗難リスクがある現場。

おすすめ:屋外周辺侵入・盗難対策
高額品・貴重品を扱う倉庫のイメージ
02

高額品・貴重品を
扱う倉庫

高額商品や限定保管区画があり、不正な立入や持ち出しのリスクを抑えたい現場。

おすすめ:屋内重点エリアの盗難・不正抑止
夜間・休日に無人になる施設のイメージ
03

夜間・休日に
無人になる施設

人がいない時間帯の侵入を検知・通知し、証跡を残して抑止につなげたい現場。

おすすめ:時間外・無人監視+映像証跡
FAQ

倉庫・施設の防犯・盗難対策に関するよくある質問にお答えします。

防犯対策は何から始められますか?
まずは守りたい1拠点・重点エリアから、現場を止めずに小さく始められるPoC(実証実験)をお勧めしています。既設の防犯カメラを前提に設計するため、大規模な投資なしで検知精度と効果を確認してから本格導入を判断できます。
太陽光発電所や屋外の資材置場でも使えますか?
屋外の境界や立入禁止ゾーンを監視し、人の侵入を検知して即時通知します。広い敷地でも、立入禁止ラインやフェンス周辺をAIカメラで常時監視できるため、人手の巡回に頼らずに侵入の早期発見につなげられます。
倉庫の高額品エリアの盗難・不正は防げますか?
高額商品や限定保管区画など、重点監視ゾーンへの立入をAIカメラで検知し、その瞬間にメールやプッシュで通知します。「誰が・いつ」立ち入ったかを映像で記録するため、不正の早期発見と抑止につながります。
夜間・無人時間帯も監視できますか?
夜間・休日・無人時間帯もAIが常時監視し、異常を検知すると通知します。侵入の瞬間の映像は自動で録画・保存され、「誰が・いつ・どこに」を後から辿れる証跡として残るため、巡回レスでの運用が可能です。
安全対策や業務効率化とは別のサービスですか?
防犯・安全対策・業務効率化は、同じAIカメラ・同じインフラの上で段階的に拡張できます。まず防犯のPoCから始め、後から安全(事故防止)や効率化(入退場・仕分け・検品)へ広げることも、その逆も可能です。
Start Small

防犯も、
現場ごとに最適設計が必要です

どこを・どう守り、いつ通知するか。
あなたの現場に合わせた設計を、無料相談とPoCで具体的にご案内します。

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屋外サイト防犯 重点エリア防犯 無人監視・証跡

盗難は、起きてからでは取り返せない。
録るだけのカメラは、犯行を止められない。

だから私たちは、
侵入をその瞬間に検知し、
盗難が起きる前に止める。

GORYN LOGIX