侵入・盗難・不正を
人手の巡回に頼らず止める
倉庫・屋外サイトの防犯AI
太陽光・資材置場・倉庫の重点エリアを、AIカメラが常時監視。侵入をゾーンで検知し、その瞬間に即時通知。既設カメラを活かし、現場に合わせて開発・導入します。
その現場、盗難・侵入に無防備ではありませんか?
広い敷地、無人の時間帯、録るだけのカメラ。盗難は「見ていない隙」に起きる。
屋外サイトの盗難が
止まらない
太陽光パネル・ケーブルや銅線・資材。広い敷地や境界を人手の巡回だけで守りきれず、被害が繰り返される。
高額品・重点エリアの
不正持ち出し
倉庫内の高額商品や限定保管区画。誰がいつ立ち入ったかが分からず、不正やロスの原因を特定できない。
夜間・無人時間帯が
手薄
人がいない時間に侵入が起きる。録画はあっても「事後に確認するだけ」で、その場で止める手段がない。
防犯カメラが
「録るだけ」
映像は残るが、異常検知も通知もない。結局「事件が起きてから映像を探す」事後対応にとどまっている。
まずは現場の盗難リスクを可視化しませんか?
無料で防犯PoC・相談する →データで見る侵入・盗難リスク
警察庁の統計では、侵入窃盗の認知件数は令和6年で43,036件。長期的には減少傾向にあるものの、これは1日あたり約118件のペースで、倉庫・資材置場・事務所などへの侵入被害が今も全国で日常的に発生していることを意味します。侵入強盗・住居侵入を含む侵入犯罪全体では令和6年に53,568件が認知されています。
人手の巡回や「記録するだけ」の従来カメラでは、侵入に気づくのは被害が出た後です。だからこそ、侵入の瞬間に検知して通知するAIカメラによる防犯体制が必要とされています。現在の防犯体制がどの段階にあるかは、無料の現場診断で約3分で確認できます。あわせて工場・物流倉庫の安全対策も同じカメラ基盤で実現できます。
GORYN LOGIXの3つの防犯ソリューション
AIカメラで「侵入を検知 → 即時通知 → 映像で証跡」。盗難を、起きる前に抑止する。
屋外周辺侵入・盗難対策
太陽光発電所・資材置場・ヤードなど、広い敷地や境界をまたぐ侵入をAIカメラで検知。立入禁止ゾーンやフェンスラインを常時監視し、侵入の瞬間にアラートします。
対象課題:屋外サイトの盗難を止めたい屋外サイトの防犯を相談する →
屋内重点エリアの盗難・不正抑止
倉庫内の高額商品・限定保管区画・重要資材エリアなど、重点監視ゾーンへの立入をAIカメラで検知し即時通知。「誰が・いつ」を映像で記録し、不正を抑止します。
対象課題:高額品の盗難・不正を防ぎたい重点エリアの防犯を相談する →
時間外・無人監視+映像証跡
夜間・休日・無人時間帯の異常をAIが検知して通知。侵入の瞬間の映像を自動で録画・保存し、「誰が・いつ・どこに」を後から辿れる証跡として確保。巡回レスで運用できます。
対象課題:無人時間帯も見張りたい無人監視・証跡を相談する →
まずは3本柱から小さく始め、効果を確認しながら、必要に応じて以下の領域へ段階的に広げられます。
どこを・どう守るべきか、PoCで見極めませんか?
無料で防犯PoC・相談する →人手警備・録画のみとの決定的な違い
「起きてから映像を探す」から「起きた瞬間に検知して止める」へ。
- 監視巡回・常駐
- 検知人の目頼み
- 通知事後・気づいた時
- 証跡録画を後から探す
- 夜間手薄・無人
- 監視AIが常時
- 検知ゾーン自動検知
- 通知侵入の瞬間に即時
- 証跡該当映像を自動保存
- 夜間24h無人でも監視
導入までの流れ
無料相談・PoC設計
現場・リスク分析
効果検証(PoC)
本導入
既設カメラの活用可否を含め、PoCで検知精度と運用を確かめてから広げられます。
PoC・無料相談で分かること
小さく試すだけで、守るべき場所と対策の道筋が見えてきます。
守るべき場所・侵入経路の特定
どこが狙われやすく、どの経路から侵入され得るか。現場の弱点を具体的に洗い出します。
対策の優先順位
何から守るべきか。限られた投資で最大の抑止効果を出すための順序を、データで提案します。
導入イメージ(既設活用含む)
どこにカメラを置き、どのゾーンをどう監視するか。既設カメラの活用可否を含めた構成をご案内します。
こんな現場におすすめです
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倉庫・資材置場の防犯対策・盗難対策に関する詳細はこちらをご覧ください。
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防犯の次の一手も、同じインフラで。安全対策・業務効率化・料金へ進めます。
よくある質問
倉庫・施設の防犯・盗難対策に関するよくある質問にお答えします。
防犯対策は何から始められますか?
太陽光発電所や屋外の資材置場でも使えますか?
倉庫の高額品エリアの盗難・不正は防げますか?
夜間・無人時間帯も監視できますか?
安全対策や業務効率化とは別のサービスですか?
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盗難は、起きてからでは取り返せない。
録るだけのカメラは、犯行を止められない。